DNAの前駆体「ソマチッド」・・・?

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     DNAの前駆体「ソマチッド」


 発見は、約八十年前の第一次世界大戦後なのだが、驚異の発見の為いつもの如く、世間から中々認められず、1995年にカナダの詐欺訴訟裁判で勝訴してから、ようやく世間に認められたものだ。2005年3月に「日本ソマチット学会」が設立されたばかりなのだ。

 医師の「宗像 久雄」氏の談、38億年前、この地球上に初めて生命体が誕生したといわれていますが、その正体は不明でした。しかし、それがソマチットである可能性があり、これが証明されると科学上の大事件です。

今までの科学では生命体の最小単位は細胞だとされてきましたが、ソマチットは、その細胞のさらに10,000分の1と超超微細で、人間を含む全ての生物の体内に生存しています。

 しかもこのソマチットは、塩酸に浸けても、高温で加熱しても、酸素がなくても死なないのです。現に何千万年も昔の化石の中に閉じ込められていたソマチットが、元気に生き返ったことが確認されています。まさに不死不滅の生命体?(無機物と有機物の架け橋的存在)なのです。

 ソマチットは今までの科学や医学・生物学の常識を根底から見直す必要があることを教えてくれています。しかしながらソマチットについては、まだまだ分からないことばかりです。日本ソマチット学会を中心に、各大学や物理・生物・医学などの各分野で、今後さらに研究が進められていくでしょう。

<参考文献>
 「ソマチットの謎」宗像久雄・福村一郎共著 冬青社 



ソマチットのエネルギー源は電子。「電子を受け取って活性化したソマチットが、その電子をミトコンドリアに運ぶ」というプロセスによってすべての細胞の活性化を行っていると考えられます。細胞が活性化すると免疫力がアップする。

つまり、免疫力のアップは、ソマチットが仲介していると考えられます。マイナスイオンの効果は、ソマチットの活性化が根源にあるようです。マイナスイオンの摂取しやすい環境を作ると、ソマチットは有効に働いてくれます。これが、マイナスイオンが健康に良い秘密だったのです!


Reported By Peter McCallum

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