ケイ素シリーズ (1) ケイ素は、カルシウムよりえらい!

新開発「放射線ホルミシス効果」のブレスレット
セルナ ブレス

オールトBB株式会社
日本リンパマッサージ協会
リンファティックテラピーサロン加盟代理店募集


メタボリックシンドロームにはリンパマッサージが最高です

リンパマッサージは、日本リンパマッサージ協会の

リンファティックテラピーを薦めします。  講座案内はここをクリック

「ケイ素はカルシウムより骨を強くする」

健康先進国ドイツが認めたデットクス効果

「ケイ素」が体の毒をだし肌・髪・爪を美しくする。

細胞に水分を補給し、毒素を排出する「ケイ素」が注目されています。

「爪が割れやすい」「抜け毛や切れ毛が多い」「カサカサ肌が気になる」・・・
こんな悩みの原因は「ケイ素」不足かも。

「ケイ素」=シリカは、体内に必要な微量ミネラルの一つです。

ケイ素は、英語ではsiliconと表記し=シリコンと読みます。

シリコンというと、柔らかい「シリコン樹脂」や「シリコンゴム」または、半導体を連想する人もいるでしょう。

樹脂のほうは正確には、silicone=シリコーンと読み、化学用語で、ケイ素と酸素の有機化合物がくっついた高分子のことです。分子の形や組織のよってゴム状や油状になり、熱や紫外線に強く、劣化しにくい特徴があります。(豊胸手術にも使われる事があります。)

ケイ素は、地球の地殻全体の約4分の1を締める元素で、岩石や硝子の主な成分です。
(天然には、二酸化ケイ素の形で存在します。)

骨を強くするミネラルといえば「カルシウム」を連想しますが、最新の研究では、ケイ素はカルシウム以上に骨を強くする可能性が高いことが分かりました。

これは、米英共同の1940年からスタートした「フラミンガム研究」の長期研究の研究成果です。

ケイ素は他のミネラルと同様に、食品から摂取しても体内になかなか吸収されない。バナナはケイ素が豊富な食品の一つですが含まれているケイ素の5%程度しか体内に取り込まれない。

しかし、ケイ素の吸収率は、食品の種類や加工法によっても大きく変わります。
ケイ素は、穀物の皮にも多く含まれています。全粒粉で作られたシリアルなどは、高い割り合いで吸収されます。

ケイ素を添加して吸収率を高めた機能性食品は、「トクホ」(特定保健用食品)の狙い目です。

水溶性ケイ素があります。 問い合わせは、上記ホームページから。

Reported By Peter McCallum

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック